滑り台が豊富な小貝川ふれあい公園におでかけ

こんにちは、しみぺです。

先日、Twitterで教えてもらった、小貝川ふれあい公園に遊びに行ってきました。
と、その前に筑波サーキットジムカーナ場で、かつて参加していたジムカーナ大会の後継大会が開かれていたので寄っていきました。

タイヤのスキール音、ゴムの溶けたにおい、いや~走りたいな~なんて思いながら久しぶりに会った友人たちと話をしていたら、子ども達がすごーく退屈そうにしていたので、早々にジムカーナ場を後にして小貝川ふれあい公園に向かいました。
たまにはパパの趣味にも付き合ってくれよ~(--;


小貝川ふれあい公園はかなり広い公園で、いくつものゾーンに分かれています。


自然観察ゾーンは自然観察路が整備されていて、オオムラサキが生息しているようです。
スポーツゾーンはソフトボール場、サッカー場があり、この日も試合をしていました。
写真は、試合が終わった後の風景です。


ネイチャーセンターは展示場、ミニ水族館、昆虫標本展示、売店などがあります。


バーベキュー場もあります。


パークゴルフ場とその横にはフラワーゾーンが広がっています。


そして、子どもたちの目的であるこども広場があります。
こども広場には遊具がたくさんありますが、注目なのは滑り台が豊富にそろっていることです。

小貝川ふれあい公園についてまず目に付いたのが、オオムラサキの形をしたネイチャーセンターです。


中には無料で入ることができます。
展示室。


昆虫の展示。


ミニ水族館。



我が家は行きませんでしたが、外階段を登ると展望デッキがあるようです。

ネイチャーセンターを一通り見た後は、メインの目的であるこども広場に行きます。
幼児から中学生くらいの子まで楽しめる、いろいろな種類の遊具があります。
中でも滑り台の種類が豊富にあります。
小高い丘の下は地下トンネルになっていますが、なぜか入口が封鎖されていて入ることができませんでした。


















守谷からは40分程度かかりますが、滑り台がやりたくなった時には小貝川ふれあい公園はおすすめです。


大きな地図で見る

小貝川ふれあい公園


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ブログネーム:しみぺ
趣味はジムカーナ(モータースポーツ)、マラソン、スキー、カメラ(←下手の横好き)と基本的にはアウトドアマンです。
最近はキャンプにもハマりつつあります。
子供に体験させるといいつつ、自分がカートにハマりそうです。
式根島で泳いでから、シュノーケリングにもハマりそうです。
会社の通勤圏内で自然が多く残っている場所に住みたいと思い、縁もゆかりもない守谷に引っ越してきて6年になりました。
少しづつ地域と交流を持つようになってきました。
会社内で唯一育児休暇をとった男性社員です。
家族は、妻と息子6歳、娘2歳、黒猫♂、白猫♀、トイプードル♀です。
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